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神奈川県 アストロキャンプ

 
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「あなたの強み×宇宙」を見つける。
初心者も歓迎、プロと教える短期集中レベルアップキャンプ

アストロキャンプは、宇宙開発に興味を持つすべての方を対象にした、宇宙開発の最前線を学ぶ短期集中型プログラムです。

主催:神奈川県

運営:神奈川宇宙キャリア支援事務局(パーソルマーケティング株式会社/株式会社amulapo)

​ゼミの内容

衛星開発ゼミ

日時:2026.10.12(月), 11.2(月), 11.30(月) 19:00~20:30

​場所:オンライン受講

第1回:システムズエンジニアリング

第2回:ソフトウェアエンジニアリング

第3回:プロジェクトマネジメント

宇宙事業分析ゼミ

日時:2026.10.26(月), 11.23(月), 12.14(月) 19:00~20:30

​場所:オンライン受講

第1回:宇宙市場・産業の構造理解

第2回:日米の主要プレーヤーと事業内容(財務諸表分析)

第3回:宇宙産業を支える主要技術と専門用語・リスク管理(法規・政府資料)

衛星データ解析ゼミ

日時:2026.10.19(月), 11.16(月), 12.7(月) 19:00~20:30

​場所:オンライン受講

第1回:衛星データとQGIS

第2回:SAR衛星と災害・インフラ

第3回:衛星データと生成AI

システム開発ゼミ

日時:2026.12.12(土) 13:00~17:00

​場所:オンライン受講

【調整中】

【調整中】

ネットワーキング

衛星開発ゼミ

本ゼミは、衛星開発を根拠を持って進めるための様々な手法を知ることを目標としています。要求と制約から出発し複雑なものを作るためのシステムズエンジニアリング、ソフトウェアの柔軟さを活かすソフトウェアエンジニアリング、プロジェクトの複雑な依存関係に起因する難しさに対処するプロジェクトマネジメントの考え方と手法を学びます。

ソフトウェアエンジニアリング

組み込み

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【開催概要】

イベント名:衛星開発ゼミ

主 催  :神奈川県庁

​運 営  :ASE-Lab、パーソルマーケティング、株式会社amulapo

開催日時 :2026.10.12(月), 11.2(月), 11.30(月) 19:00~20:30

開催場所 :オンライン

参加費  :無料

【カリキュラム】

第1回:システムズエンジニアリング

根拠もってエンジニアリングを進める方法、トレーサビリティある設計をする手法、そのなかでの宇宙開発における難しさを学びます。

第2回:ソフトウェアエンジニアリング

ソフトウェアの"ソフトさ"を活かす手法、高速かつ安全にソフトウェアを変更していく手法を学びます。

第3回:プロジェクトマネジメント

プロジェクトマネジメントの難しさ、特にプロジェクトの各領域の依存関係の複雑さに注目し、その対処方法を学びます。

​【講師紹介】

藤田一槻 

衛星開発ゼミ 企画者 | 東京理科大学大学院 工学研究科 電気工学専攻

学生ハイブリッドロケットサークルの電装・PMや、JAXA主催 Kibo-RPC 日本代表などを経験。2023年から株式会社ArkEdge Spaceにてインターンとして超小型衛星の開発に携わる。Maker Faire Tokyo(Young Maker Challenge)最優秀賞受賞。昨年度に引き続き衛星開発ゼミの企画者を担当。

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衛星データ解析ゼミ

本ゼミは、衛星データの特性理解および解析結果の妥当性検証を目標としています。光学センサとSAR(合成開ロレーダー)がそれぞれ地表の何を捉えているのかという物理的な基礎知識を養成するとともに、生成AlとGISを用いて実際の衛星データを解析しながら、その結果が正しいかを自ら判断し、技術を知らない相手にも価値と限界を伝える能力を養います。

AI・機械学習

データ科学

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【開催概要】

イベント名:衛星開発ゼミ

主 催  :神奈川県庁

​運 営  :ASE-Lab、パーソルマーケティング、株式会社amulapo

開催日時 :2026.10.12(月), 11.2(月), 11.30(月) 19:00~20:30

開催場所 :オンライン

参加費  :無料

【カリキュラム】

第1回:衛星データとQGIS

衛星データが社会で使われている現場を知り、QGISで自分の手でNDVI(植生指標)をつくる

第2回:SAR衛星と災害・インフラ

SARが災害・インフラで果たす役割を知り、自分の手で判断マップを完成させる

第3回:衛星データと生成AI

​同じ作業を生成AIに数分で再現させ、その出力を検証し、地域の課題に当てはめて考える

​【講師紹介】

神田芽生
衛星データ解析ゼミ 企画者 | 東京大学大学院 理学系研究科 地球惑星科学専攻

University of Toronto Physics & Astrophysics specialist, Statistics minor卒。CERN ATLAS実験の素粒子検出器開発やカオス系シミュレーション研究に従事。ギリア・JAXAスタートアップ天地人にて機械学習と物理モデル・衛星データ融合のインターンを経験。2021年にASE-Lab.にて衛星データ解析ゼミを開講以来、小学生から社会人を対象にした衛星データ教育活動を展開。

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宇宙事業分析ゼミ

本ゼミは、「宇宙産業の構造理解」および「経営資料の分析」を目標としています。宇宙分野がもつ特徴や必要な主技術、その業界構造といった宇宙企業に関する基礎知識を養成するとともに、主要プレイヤーの概要を俯職しながら、「有価証券報告書」や損益計算書や貸借対照表に代表される「財務諸表」から企業の経営を分析する能力を養います。

​事業分析

市場調査

仮説検証

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【開催概要】

イベント名:衛星開発ゼミ

主 催  :神奈川県庁

​運 営  :ASE-Lab、パーソルマーケティング、株式会社amulapo

開催日時 :2026.10.12(月), 11.2(月), 11.30(月) 19:00~20:30

開催場所 :オンライン

参加費  :無料

【カリキュラム】

第1回:宇宙市場・産業の構造理解

輸送・衛星・データ利用といった主要なステークホルダーや、軌道上サービス・月面開発と いった事業などについて触れながら、市場・産業がどのようにして成立しているのかを概説します。

第2回:日米の主要プレイヤーと事業内容(財務諸表分析)

日本および米国に現存する主要企業やその事業概要について取り扱います。その後、企業の経営状況を理解する際に不可欠な「有価証券報告書」や「財務諸表」の見方を説明します。

第3回:宇宙産業を支える主要技術と専門用語・リスク管理(法規・政府資料)

輸送・衛星・データ利用なと、各種事業を支える主要技術や、宇宙事業を理解するうえで必要不可欠な専門用語、そして、宇宙ミッションの達成に際し生じるリスクの管理方法を学びま す。​

​【講師紹介】

東本橙和

宇宙事業分析ゼミ 企画者 | 慶應義塾大学 理工学部 機械工学科

缶サット甲子園全国大会ベストプレゼンテーション賞受賞。宇宙開発フォーラムPD/WS企画や宇宙学際シンポジウムへの参加を中心に活動。アストロキャンプ2025参加経験あり。宇宙法模擬裁判日本大会2026にて原告書面第3位受賞。本年度初実施の宇宙事業分析ゼミ企画者を担当。

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​撮影・取材について

講義中に取材や撮影を行う場合がございます。また、撮影された映像や写真はメディアやSNS等で公開する場合がございます。ご協力をお願いします。

報道関係者の皆さまへ

ご取材の際は事前にお問い合わせください。

​フラッシュ撮影、体験の妨げになる大きな声での呼びかけ等の行為はご遠慮ください。

​ほかのお客様のプライバシーに十分ご注意ください。クルースタッフとの撮影をご希望の際はお気軽にお声がけください。

主催:神奈川県

運営:神奈川宇宙キャリア支援事務局(パーソルマーケティング株式会社/株式会社amulapo)

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